シェアライフ富山

「おかえり」が明日の励みになる
「一人暮らし」だけど「独り」じゃない
そんな生活がここにある

Open a new Door!

ことえちゃん(黒田琴絵)

入居者インタビュー
黒田琴絵(ことえちゃん)

短期間インターンシップとシェアハウスがもたらした縁

掛尾 2017 8月〜2018 2月

【入居のきっかけ】

大学卒業後、富山市で6ヶ月のインターンシップを行うために実家がある東京から富山にやってきました。
富山にはこれまでまったく縁がなくて、知り合いも1人もいませんでした。
そのため、いろんな人と出会えて、家具が揃っていて、アットホームな雰囲気のシェアハウスに入居しました。

【入居前のイメージと入居後の感想】

イメージ通り、シェアハウスではいろんな人に出会い、楽しくて居心地の良い生活を送ることができました。
朝ごはんのキッチンラッシュと廊下での挨拶以外は自分の時間を大切にでき、たまに開く食事会ではみんなでワイワイ過ごしました。
また、大勢で住んでいるので、安心感がありました。
例えば、停電になった時には他のシェアメイトと一緒にブレーカー探しをしました。

【1番の思い出】

雪かき!
雪かき道具の使い方レクチャーをシェアメイトから受けてから、せっせと雪かきをしました。

【これから入居を考える人に向けて】

シェアハウスで一番良いことは、シェアメイトから学べることがたくさんあることだと思います。
私のシェアハウスではシェアメイト間で最大20歳の年齢差があり、バックグラウンドも性格もバラバラでした。
みんなの経験談を聞いて日本社会について少し詳しくなれたり、いろんな人の物事の考え方を知れたり、他の人の生活から見習うこともありました。
あるシェアメイトが文句を一言も言わずに大きなゴミ袋の分別をしていた姿は忘れられません。。。

【その他なんでも】

シェアライフ富山とシェアメイト(他のシェアハウスに住んでいる人も含む!)のみなさん、おかげさまで富山の魅力を満喫し、楽しい富山生活を送ることができました。
もう富山が恋しいです!

代表からみたシェアメイト

大学卒業間際のインターンシップで半年入居してくれた琴絵ちゃん。
短期間でもシェアハウスを楽しんでくれて、嵐のように去っていったシェアライフ掛尾のムードメーカーでした。