シェアライフ富山

「おかえり」が明日の励みになる
「一人暮らし」だけど「独り」じゃない
そんな生活がここにある

Open a new Door!

伊藤 竜次

入居者インタビュー

シェアハウスがIターンの暮らしを変えた。

新庄 2017年4月〜現在

【入居のきっかけ】

富山の会社にインターンシップで訪れた際にゲストハウス縁に泊まったのですが、その運営会社であるシェアライフ富山がシェアハウスも経営してたのがきっかけでした。

ゲストハウスに宿泊してる際にシェアハウスの方々が遊びに来て仲良くなっていき、4月にはちょうどシェアライフ富山のお花見にも参加できたり。
インターンシップ先の会社に就職決まって富山来たらシェアハウス住みます。笑

とか冗談かわしてたのが現実になりました。

【入居前のイメージと入居後の感想】

入居前のイメージは共有スペースには常に誰かがいてテレビを見てたりご飯を食べてるというイメージでしたが、ひとりで過ごすことも多いです。
でも、たまたま晩ごはんが同じタイミングになったときには楽しく談笑したり世間話はもちろん、みんなでお酒を嗜んだりできるので一人暮らしでは味わえない生活で満足しています。

【1番の思い出】

思い出がありすぎて困りますが、強いて言うなら会社で失敗をして家で落ちこんでたらシェアメイトの方々に励まされながらご飯を作ってくれたりお菓子くれたりお酒を一緒に飲んで人生失敗することもあると慰められたことです。
優しい人達です。
ひとり暮らしだったら会社との往復という生活になってしまうのでそういう意味でもシェアハウスおすすめです!

【これから入居を考える人に向けて】

僕は大阪から富山に来て、知り合いなんてひとりもいない状態でしたが、一年でたくさんの人と出会うことができました。
実家暮らしでもなく、ひとり暮らしでもない、シェアハウス暮らしでしかできない繋がりをぜひ体感してください!