シェアライフ富山

「おかえり」が明日の励みになる
「一人暮らし」だけど「独り」じゃない
そんな生活がここにある

Open a new Door!

たいぞー(石原泰三)

入居者インタビュー
たいぞー(石原泰三)

きっかけは転勤。今では富山がいつでも帰ってきたくなる故郷に。

白銀 2013年10月〜2015年10月

【入居のきっかけ】

初めての地方転勤。そして、知り合いも誰もいない富山。
東京出身の自分にとっては不安なことがとても大きかったのが正直なところです。
ただ、せっかく地方に行くなら、『その土地を好きになりたい』『その土地の人と知り合いたい』 と思い、Goo○「富山 シェアハウス」と検索して、出てきたのがシェアライフ富山でした。
実際に内見の依頼をしたのですが、本当に人が良いオーナーの姫野さんが、 誠実に、丁寧に対応をしてくださりました。
部屋・立地の希望だけでなく、シェアハウスへの入居の検討理由をきちんと聞いて頂き、 その理由やシェアハウス入居者の相性も考えてくれた上で、物件を提示してくれました。

【入居前のイメージと入居後の感想】

“シェアハウス”と一言で言っても、シェアハウスごとに雰囲気や、いる人の属性、特徴が あることには入ってから気づきましたね。
自分がいたシェアハウスは自分含め、友達を呼んで飲み会をすることが 多かったり、一方違うシェアハウスは、ゆったり程よい距離感でみんなが過ごしていたり。
掃除などのルールなども、入居者はみな大人なので、そこまでなかったことはよかったです。
自分は仕事の忙しさを言い訳に、リビングなどの共有スペースの掃除はおろそかにしてしまっていたので、 仕事終わりにビールやお菓子を買って、お礼をしたりしていました。(笑)
こたつで一緒にみかんを食べたり、テレビを見たり、時にはめっちゃ些細なことでけんかしたり、(笑)
そういった当たり前の日常を一緒に過ごしていく中で、 ただの他人が少しずつ少しずつ家族になっていった感じがしましたね。

【1番の思い出】

会社の都合で、転勤で東京に戻ることになり、その前日にやってもらった送別会です。
シェアメイトつながりで知り合った方が50人くらい来て頂き、バーを貸し切り、結婚式さながらの イベント盛りだくさんで、びっくりしっぱなしで、
シェアハウスを通して、多くの人と知り合えたことを実感する場となりました。

【これから入居を考える人に向けて】

社長の姫野さんはとにかくめちゃくちゃ良い人なので、 シェアハウスに1%でも興味があったら一回話を聞いてみてもいいかなと思います。
シェアハウスへの不安だけでなく、一人ぐらしをする場合のおすすめ物件や、富山で住む際の不安、プライベートの悩み、 どんな些細なことでも相談にのってくれると思いますよ。

【その他なんでも】

自分が富山が好きになった理由は間違いなく、シェアハウスのおかげです。
2年間という短い期間で、家族のように気兼ねなく何でも話せる人々と知り合うことができました。
地方転勤で一人暮らしをしている方と何人か出会ったりしましたが、 間違いなく、自分が富山での生活を一番楽しんでいたと思います。
今でも、年に1回は富山に帰っており、シェアライフ富山の運営するゲストハウス縁〜えにし〜に泊まります。
会社では、富山愛が強すぎて、富山が実家だと思われたりしていますね(笑)