シェアライフ富山

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Open a new Door!

やまぴー(山下貴久)

入居者インタビュー
やまぴー(山下貴久)

就職活動や大学生活にシェアハウスという選択肢

磯部 2014年4月〜2015年3月

【入居のきっかけ】

当時、大学生で大学の学生寮にいましたが、就職活動など社会に出る前に社会人の方と生活してみるのもいいんじゃないかと思ったのがきっかけです。
ちょうど大学にも通いやすいところにシェアハウスがあったのも決めての一つです。

【入居前のイメージと入居後の感想】

それまでの学生寮はみんな学生ということもあり生活のリズムがみんな同じで集まりやすかったです。
シェアハウスでは社会人の方が多いのでなかなか生活の時間が合わないこともありますが、夜や休日など学生同士では話さない話題で自分の世界が広がったり、相談できたりするのが魅力的でした。

【1番の思い出】

シェアライフ富山はシェアハウス間の交流があり、イベントごとを一緒に楽しんでいたのが思い出です。
春は桜並木の下でお花見したり、夏のバーベキュー、冬にはクリスマス会など楽しい思い出がたくさんできました。
就職で富山を離れることになりましたが、その後に結婚した元シェアメイトの結婚パーティーで富山を訪れた時はシェアハウスでよかった!と思いました。
その時もシェアメイトと再会でき、富山に帰る場所があることが嬉しかったです。

【これから入居を考える人に向けて】

一人暮らしが寂しいと感じたり、日々が単調と思った時はシェアハウスがいいかもしれません。
テラ○ハウスのようにドラマチックなことはなかなかありませんが(笑)、ちょっとしたパーティーで仲良くなったり、ゆっくりおしゃべりしてシェアメイトの人生を垣間見れたり、けっこう楽しい日々が待ってます♪

【その他なんでも】

実用的な話ですが、一人暮らしするときに必要な洗濯機や冷蔵庫を揃えなくていいのもシェアハウスのいいところです!