シェアライフ富山

「おかえり」が明日の励みになる
「一人暮らし」だけど「独り」じゃない
そんな生活がここにある

Open a new Door!

ゆきと(澤井 寿斗)

入居者インタビュー
ゆきと(澤井 寿斗)

シェアメイト同士の尊重と繋がりが感じられる

長江・新庄 2014年4月〜現在

【入居のきっかけ】

富山に来て3年目のときに、職場関係以外の人ともたくさん知り合いたくて入居しようと思いました。
あともう1つは一人暮らしのときはなかった、家に帰って”ただいま”と”おかえり”のかけあいがしたかったです。
単純に人に飢えてたんでしょうね。笑

【入居前のイメージと入居後の感想】

毎日みんながリビングにいて、ご飯作りあったり話し合ったりが絶えないのかと思ってました。
テレビの影響も大きかったですね。
住み始めてすぐに感じたのは、”みんな全然そろわへんやん”でしたね。笑
よく考えたらここの生活リズムがあるのはあたりまえで、そこも尊重しながらシェアしてるのかなと思ってます。

【1番の思い出】

シェアメイト、シェアメイトの友だちや職場の人、ぼくの友だちや職場の後輩、いろんな人たちと家で飲んでるときですね。
人と人とが繋がっていくのを自分が住んでる家で見れるって、面白い感覚でした。

【これから入居を考える人に向けて】

知らない人と一緒に住む、やっていけるのかなと不安を持っている方たちがほとんどやと思います。
実際に僕もそうでした。
けど、暮らして思ったのが一緒に住むシェアメイトが不安をとっていってくれます!

【その他なんでも】

選択肢の1つにシェアハウスがあるのなら、まずは是非見学に来て実際に目で見て感じてほしいです!
みんなで楽しく過ごしましょう。
僕が富山を好きになった理由の大きな1つがシェアハウスです!